レイアウト後の水槽写真(近景)です。

#98 水槽写真(左).JPG

水槽の左側ですが、アマゾンソードと、アマゾンチドメグサのダブルメインプランツとなっております。ダブルアマゾン。。。(笑)
花壇のようになってしまいましたが、モス付きの石を配置して、荒々しくしたいなぁって考えてます。

#98 水槽写真(右).JPG

こちらは右側です。
モス付き流木がお気に入りです。流木上部が“タコのハチマキ”みたいですが、ご愛敬ということで。。。
早く、モスがモッスァモッスァになるといいなぁ。

posted at 2007年08月21日  Comment(0)  TrackBack(0)  このページの先頭へ

定番ですが、リシアを追加しました。一度は育ててみたかったんですよ。^^

#100 タイル.JPG
#100 沈める.JPG

今回は、タイルにテグスでグルグルと巻き付けました。
使用したテグスは0.8号で、とても細いので、遠目に見ると全然分かりません。

で、沈めた途端に、ビューっとやって来たのがこの子です。

#100 オトシンが興味津々.JPG

オトシンが興味津々のようで、リシアの上で口をモゴモゴさせてました。
まだコケはついてませんよぉーーー。

それから、コリドラス、グラミーが次々とやって来てました。魚って新しい物が好きなんですね。

次回は、リシアマットを作成してみる予定です。

posted at 2007年08月22日  Comment(6)  TrackBack(0)  このページの先頭へ

リシアタイルに引き続きまして、リシアマットを作成しました。

#101 リシアマット(切り出し).JPG
#101 リシアマット(完成).JPG

ステンレス網を、9cm×7cmに切り出して、箱形に折り曲げて完成です。所用時間は5分と掛かりませんでした。出来上がり寸法は、7cm×5cm、高さ2cmです。

他の方の作成例なんかを見ていると、切断するのに苦労した、折り曲げるのに手が痛くなった、二度と作りたくない、なんて感想を書いておられましたので、私も心して作成に取りかかった訳ですが、拍子抜けするほど簡単にできたので逆にビックリです。
で、よくよく見てみると、私の使用したステンレス網は編み目が細かくて細い部材であったためだと思います。切断もハサミでチョキチョキ切れましたし、折り曲げるのも手でグニャって感じです。
ステンレス網の目が細かいので、内部まで光が届くのかちょっと心配。。。それと、切断したところが尖ってたので、ペンチで内側に曲げました。指でなぞった感じでは大丈夫だと思うんですが、魚達が怪我をしないか、これも心配。。。

同じ要領で、もう一つリシアマット(5cm×5cm 高さ2cm)を作成しました。

#101 リシアマット(並べる).JPG

コリドラスの砂地が減っていくのが少々気がかりですが、とりあえず2週間の我慢です。
早くフサフサにな〜れ!

posted at 2007年08月23日  Comment(2)  TrackBack(0)  このページの先頭へ

リシアマットを新しく導入しましたが、やっぱり彼はやって来るんです。

#101 リシアマットの上のオトシン1.JPG
#101 リシアマットの上のオトシン2.JPG

そう、オトシンです。
オトシンはリシアが好きなのかなぁ〜なんて思うぐらい、お気に入りのようです。マットの上でジッとしてます。リシアを食べてるのかな?おかげで、写真が撮りやすいです。

#101 オトシン.JPG

横からの写真ですが、お腹がプックリしているのが分かります。おまけに、ながーい○んこ。水槽のリセットをした時にガラス面を綺麗に洗ったので、コケはありません。いったい彼は何を食べてるんでしょうか?

posted at 2007年08月23日  Comment(6)  TrackBack(0)  このページの先頭へ
#101 アカヒレ.JPG

今まで付けていませんでしたが、バックスクリーンを自作、設置しました。自作と言っても大したことじゃありません。PPシートを切っただけです。しかも、100円ショップで買ったものです。。。バックスクリーンはせいぜい数百円程度と安価なものなので買ってもいいんですが、以前購入したPPシートが余っていたので流用しました。

付けてみての感想ですが、結構良いですね。水槽背面がまるで磨り硝子のようです。

で、そもそも、バックスクリーンって、何のために付けるんでしょう?
ちょっと調べてみて分かったんですが、コケ対策としての日光遮断、水槽のインテリア効果、魚が落ち着く、などの効果があるそうです。

オトシンのためにはコケ対策は逆効果だけど、インテリア効果は確かにありますね。魚が落ち着くかどうかは、、、分かりません。

バックシートを買いたいんだけど予算が100円しかない方は、ぜひお試しください。(笑)

posted at 2007年08月24日  Comment(2)  TrackBack(0)  このページの先頭へ
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。